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【ジャンプ感想】銀魂 第277訓 「自由とは無法ではなく己のルールで生きること」 
銀魂 第277訓 「自由とは無法ではなく己のルールで生きること」読みました~。

今日からシルバーウィークに突入!ということで、帰省中です~。
連休ということで、土曜日発売なジャンプです。

ニャンコ編!
すっかり馴染んできた、銀ニャンコがかわいいです~v
ということで、感想は追記から。


それから、拍手を押してくださった皆様、ありがとうございます~!!



歌舞伎町四天王の一人、黒駒勝男さんの登場です!
お久しぶりですね~!
相変わらずメルちゃん(ワンコ)が大好きなようで。
そして、猫の姿の天人と何やら取引している模様。
捕まえた猫たちを売買してる・・・?
天人が登場すると、春雨関連?とか無駄に気になったりするんですが、どうなんでしょう?

一方、銀ニャンコはホウイチに餌の狩りの仕方を教えてもらっています。
しかしなかなかうまくなりませんw
その傍ら、すっかり野良に馴染んでいる桂ニャンコとゴリさん(笑)
二人でキャンプファイアーを囲んでますw 何気に仲良しな二人www
ちょこんと座ってる桂ニャンコがかわいいです~!野良になってもお上品ですv
そんなすっかり馴染んでる二人を見て、

「雀なんてあんな愛らしいモン食えるワケねーだろ!!」

と雀を愛らしいと言う、銀さんに燃え燃えです♪

そして、「新八ィ 神楽ァ」と二人を思う銀さんがかわいい≧▽≦
やっぱり子供たちに会いたいんですね♪

元は人間だったと言う銀さんの話を信じるホウイチ。
ホウイチは、ドラ○もんでも、フリーザの最終形態でもなく(笑)、
実は元は人間だった!

ヤクザの鉄砲玉として、人を殺すのもなんとも思わずさんざん色々やってきた。
でも、一匹の自由気ままに生きる野良猫と出会って、
そんな猫が輝いて見えて餌をやるようになった。
そして、そんな猫と触れ合ううちに人を斬れなくなってしまった。
そんな心中を見透かされてか、ある時親分に人を斬るように命じられてしまう。
もう人は斬れないと思って、死んでもいいと思っていたが、そんな彼を救った猫。
そして、気づくとあたりは血の海で、自分はその猫になってしまっていたと。

それ以来、野良猫たちを護って生きていこうと誓ったホウイチ。
ボス猫として、恐怖政治を敷いて野良猫たちを掌握していたのも、
全ては人間たちと軋轢を生むことなく、無駄な命を散らせないようにするため。

タイトルの「己のルール」で生きるっていうのは、京次郎さん編でも出てきましたよね。
吉原編でもてめぇ(自分)のルールで生きてると言っていた銀さん。
そんな風に心を決めて生きてるホウイチの話を聞いて、銀さんがどう思ったのか。

歌舞伎町のボス猫になれ、と銀ニャンコに言うホウイチ。
自分はもう押さえつけるだけの力がなくなってしまったと。
最後に、つかまってしまった猫たちを助けに行こうと1人向かうホウイチ。
そこへ、ホウイチを潰そうとやってきた猫たちの集団。
さらには、黒駒の一味もやってきて、ホウイチは縄にかけられてしまって・・・。

ということで、次号に続きます。
やっぱり、ホウイチもただのニャンコではありませんでした。
天人も絡んできて、さてどうなるか?
ホウイチに泣かされそうな予感。。。
できれば、ハッピーエンドでお願いします~><
次回は、銀ニャンコに桂ニャンコにゴリさんに、
そして調査をしてる?新八くんと神楽ちゃんも加わって、
大暴れしてくれたらなぁなんて思いますv

 
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