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黒子のバスケ 第1回名台詞人気投票結果発表!! 
ちはやふるのコミックス17巻読みました~。



アニメ第2期決定したんですね♪
わーい、すっごく嬉しいです!!ちはやふるはアニメが面白くってはまったので、
2期も期待です~^^
コミックスのほうは、今回も面白かった!!(以下、ネタバレのため反転)
太一優勝おめでとうーー!!
これで、やっとA級として、新と同じスタート地点に立った!!
そして、ちはやちゃんの自覚した思い。
太一の分がどうしても悪いよなぁと思いつつ、私は俄然太一を応援し隊!なので、
見守りたいと思います!!まずは、ちはやちゃんに勝たなきゃね!!
(反転終わり)

アニメの新の声優さんは、黒バスの日向先輩でもある細谷さん!!
黒髪短髪メガネつながり~♪
日向先輩が少女マンガ風になったらこんな感じもありかも(笑)と思いつつ、
追記より、遅ればせながら今週のジャンプで発表されていた
黒子のバスケ第1回名台詞人気投票結果の感想です~!!



黒子のバスケ 第1回名台詞人気投票結果発表~!!

第1位 黒子テツヤ「誠凛(みんな)の夢のジャマをするな!!」
第2位 黄瀬涼太 「憧れるのはもう…やめる」
第3位 黒子テツヤ「今勝つんだ!!」
第4位 黒子テツヤ「だから諦めるのだけは絶対嫌だ!」

第5位 木吉鉄平 「誠凛(みんな)を守る そのためにオレは戻ってきたんだ!!」
第6位 青峰大輝 「オレに勝てるのは オレだけだ」
第7位 緑間真太郎「限界などとうの昔に超えている」
第8位 赤司征十郎「僕に逆らう奴は親でも殺す」
第9位 黒子テツヤ「ボクは脇役(影)だ …でも 影は光が強いほど濃くなり光の白さを際立たせる 
            主役(光)の影としてボクも主役(キミ)を日本一にする」

第10位 黄瀬涼太 「理屈で本能抑えてバスケやれるほど大人じゃねーよ!」

第11位 火神大我 「なりたいじゃねーよ なるぞ!」

黒子君、やっぱり主人公!!10位中、4つも入ってます♪
第1位の「誠凛(みんな)の夢のジャマをするな!!」
コミックス12巻。見開きの黒子君がすごく印象的です!!

第3位の「今勝つんだ!!」
これは、私的にもすごく印象的な台詞です!!コミックス15巻の桐皇戦!!
ミスディレクションも尽きて、誠凛、万策尽きて。
木吉先輩が一緒にバスケができるのも、この大会が最後。みんなで日本一になりたい!!
また今度じゃだめなんだ。次じゃない。「今勝つんだ!!」
桐皇戦、ホント熱いです!!

あと、私的に黒子君の名台詞に選びたいのは、

「ボクはもう帝光中6人目黒子テツヤじゃない 誠凛高校1年黒子テツヤです」

コミックス7巻。インターハイで桐皇に惨敗した後、
壁にぶち当たり、火神君ともぎくしゃくし、迷い悩める黒子くん。
このあたりは、読んでいてもけっこうモヤモヤ辛くなるんですが、
それでも、先輩達の支えもあり、火神君の真意にも気づき、吹っ切れる黒子君!!
ここから、黒子君のバスケが始まる!!
黒子君の笑顔がすごくいい!!
「火神君と・・・みんなと一緒に日本一になりたい・・・!」
そして、それに応える火神君!!

「なりたいじゃねーよ なるぞ!」

新たなスタート!!いいなぁ、男子♪
ってことで、すっごく名台詞っていうか名シーンだと思います!!
火神君の台詞は11位だったけどね(笑)
火神君と黒子くん、ホントいいコンビーー♪
黒子君のこの台詞は、キャラソンのモノローグにも収録されてました。
ただ、これが桐皇との試合を経た後に聞くと印象が変わると思うので、
アニメで見るのが楽しみです!!

第2位の黄瀬君の「憧れるのはもう…やめる」
コミックス8巻の第67Q。
この時の扉絵の帝光時代の青峰君と黄瀬君がすごく好きです~!!

青峰君のコピーを決意する黄瀬君。

この人に憧れてバスケを始めたんだ
憧れてしまえば越えられない
勝ちたいと願いつつ心の底では負けてほしくないと願うから

「だから… 憧れるのはもう…やめる」


黒子のバスケ、連載の序盤で登場して、練習試合で最初に負けちゃって
キセキの世代の一番下っ端で、コピーが得意技の黄瀬君。
能力がコピーっていう時点で、きっとオリジナルは越えられないんだろうなぁとか
そして最初に負けちゃって、この先ヤムチャキャラと化してしまうのかなぁとか
思ってしまったわけですが、コミックスが17巻まで進んでいる今でも、
しっかりキセキの世代としてライバルキャラとして見劣りせず描かれているのが
すごいなぁと思います!!
やっぱり、この桐皇戦がしっかり描かれているのが大きい!!
私の中で、黄瀬君の株が一気に上がりました!!
最終的には、青峰君に負けてしまうわけですが、
青峰君の動きにはないパスをして、読まれてしまう黄瀬君。
それでも、それはきっと黄瀬君のバスケなんだろうなぁと!!
へたれいじられキャラだけではない!!この子は伸びる子です!!
そんな黄瀬君が大好きです~!!

第7位、緑間くんの「限界などとうの昔に超えている」
コミックス11巻第91Q。

誠凛VS秀徳、2回目の対戦。
インターハイで1度負けた秀徳。
それでも、色褪せず、わくわく白熱した試合に胸高鳴らずにはいられなくって。
誠凛にも秀徳にも負けて欲しくないなぁと思いながら読んでました。
緑間くんと火神くん。体力の尽きるまで。限界の勝負。
相も変わらず3Pを決める緑間君。
すげーな真ちゃん、そろそろ限界なんじゃないのと心配する高尾くんに、
自分の撃てる本数を把握していないはずがないだろう、と。

「限界などとうの昔に超えている」

男だね!!いや、ホント!!緑間くん、かっこいいーー!!

そして、この試合。
コミックス10巻の第89Qの高尾君のモノローグがすごく好きなんです!!

パスを出して、自分がひきつける緑間君。
まわりは変わったというけど、そんな実際は変わってなくて。
認められはしてるけど、好かれてるわけじゃないし、変人だし、浮きまくり。
それでも、

帰ったらどーせアイツはまた一人…黙々と撃ち続ける
飽きもせずいつまでも
けどその姿を見てると
変な奴だけど
ムカつく奴だけど
やっぱりみんな アイツのことを嫌いになれないんだ


いやもう、ジーンとくる!!

そして、変わったこともあるかと。

たまにだけど、みんなでバスケをしてるときも笑うようになった
それは、やっぱりアイツのおかげなのかもな・・・

嬉しそうなちょっと寂しそうな表情の高尾くん!!
とりあえず、緑間くんは高尾くんっていう良き理解者に出会えて良かった!!と言いたいです!!
秀徳1年コンビ大好きです♪

他にも、木吉先輩の「誠凛(みんな)を守る」発言、試合は涙なしには読めないし、
青峰くんの「オレに勝てるのは オレだけだ」はかなり印象に残る台詞だなぁと思ったり、
私的には台詞じゃないですが、アニメで青峰君の「かはっ」っていう笑い方が
どんな感じになるのかなぁと楽しみだったり、
赤司くんの台詞は、登場シーンともどもインパクト強すぎた!!と思ったりしました~。

トップ10の台詞はどれも印象的と思いつつ、次回があれば
やっぱり火神くんにもうちょっと頑張っていただきたいなぁと思ったりw

あっ、でも今週のジャンプの陽泉戦!!

「みんなの想いを背負って決めんのがエースだ 限界なんて いくらでも超えてやる!!」

火神くん、めっさカッコいいーー≧▽≦

これは、私的に名台詞に加えられました!!
かっこいいよ、火神君!!

木吉先輩と2人で紫原君を止めるところも良かったし、熱かった!!
ただ、「流星のダンク(メテオジャム)」に、ひゃーー///となりましたw
うん、技名に慣れないっていうか、毎回恥ずかしくなるw

黒子君が空気だったのが、最後、飛べなくなったむっくんを止めるとかね!!
黒子君、キターー≧▽≦
むっくんの限界がきたのも、木吉先輩達の執念の結果!!
陽泉戦決着!!誠凛の勝利~!!
次回、和解ターンになるのでしょうか♪
楽しみです~^^

 

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