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【黒子のバスケ】アニメージュ2012年12月号 秀徳の光と影(秀徳コンビインタビュー♪) 
アニメージュ2012年12月号にて、秀徳コンビ、
小野大輔さん&鈴木達央さんのインタビュー記事が掲載されているとのことで、
すっごく久々にアニメ雑誌を買ってみました~w



「秀徳の光と影」と題して、緑間くん役の小野Dさんの記事が1ページ、
高尾くん役の鈴木達央さんの記事が2ページ分掲載されてました~。
秀徳コンビスキーとしては、楽しかったです^^



まずは、緑間くんな小野Dさんのインタビュー。

緑間くんの第一印象は努力の天才とか、演じる上で気をつけていたことは
一人の高校生であることに心血を注いでいたとか
(語尾に特徴のある緑間くんをリアルな高校生として演じるのは
難しそうだと多田監督も言っていたそうでうす)
ラッキーアイテムで印象に残ってるのは、色がマッチしてるからカエルだとか(笑)
(確かに、海常との練習試合を見に行ってた時のケロ助はインパクト大でしたw)
緑間の試合で一番印象に残ってるシーンは、Blu-ray4巻のドラマCDのキャストコメントでも
おっしゃっていましたが、秀徳VS誠凛戦のラスト、
「信じていたのだよ」から試合終了までのシーンだとか答えていらっしゃいました。
あとは、緑間くんの台詞で好きなものはという質問で、

「このチームに人事を尽くしていないものなどいない」

わあああああん、洛山戦!!
これは名台詞ですよね!!
ってか、この試合はまだコミックスにも収録されていないので、
ジャンプを読んでいらっしゃることに感動!!
そして、秀徳VS洛山戦もすごくいい試合だったので、ぜひアニメで観たい!!
そして、アニメで小野Dさんボイスでこの台詞を聞きたいなぁと思いました~!!

緑間くん&高尾くんのデュエットのキャラソンの聴きどころは、
とにかくキャラクターが歌っているといことをスタッフさんと突き詰めてレコーディングしていたとか。
最後に、緑間は「変な人」と思われがちだけど、本当に「かっこいい男です」と
小野Dさんの緑間くんへの愛あるコメントに嬉しくなりました♪

一方、高尾くん役の鈴木達央さんのインタビュー。
ちなみに、本日11/11は鈴木達央さん、たっつんのお誕生日だそうでv
お誕生日おめでとうございます!!
たっつんが高尾くんで、本当に良かった!!ありがとうございます!!
そして、10日後の11/21は高尾くんの誕生日♪
きっとpixivとか、高尾くんイラストで溢れるんだろうなぁ(笑)と楽しみにしてたりw
そんな高尾くんことたっつんのインタビューは2ページ分あって、色々語ってくださっていました♪

オーディションでは違う役で受けたらしいですが、高尾役になって。
違う役って誰だったのか気になりますw
高尾の魅力は「二面性」とか。
黒バスのラジオでもおっしゃっていた気がしますが、
試合中と普段とのテンションの差がすごく大きいのが面白いと思って演じていたそうです。
1年生なのに名門校のレギュラーになるというのは、並大抵の才能や努力じゃできない。
「みんな忘れがちだけど、こいつは秀徳のレギュラーなんだよ」ということを
強調できたらいいなぁと思って演じられてたとのこと。
かなり自由にアフレコされていたようで、
アフレコでは共演者の方たちに伸び伸びやってるよね、とうらやましがられていたそうです。
そして、そんな風に自由にできたのも、何をやっても受け止めてくれる小野Dさんのおかげとのことで。、
小野Dさんっていう相棒がいたからこそと、相棒発言が嬉しかったり♪
試合中は真ちゃんの隣にいるのは高尾だろうってことで、
必ず隣に座っていたとか。逆に試合以外だったらどこに座ってもいいんですけどね~とか。
あと、試合に入る前にはお2人で軽くディスカッションしたりだとか、
すごく真剣に取り組んでくださっているんだなぁというのが伝わってきました♪
アニメでの誠凛との試合では、勝敗を変えたいとずっと言っていたとか(笑)
アニメなんだし、オリジナル展開になってもいいじゃないですか、とかw
そして、やっぱり試合は原作どおり秀徳が負けてしまうわけですが、
アフレコ終了後、小野さんと2人で呆然として、
「もう全然やる気出ねー」とか子供みたいにぶーたれてたそうで
いやはや、この人たち可愛すぎます(笑)!!

あとは、「鷹の目(ホークアイ)」っていう能力についてどう思っているかという質問で、
素晴らしい能力だと思うけど、他のキャラのスーパープレイにどんどん埋もれていっちゃうとか、
原作では赤司の「天帝の眼(エンペラーアイ)」が出てきますからねとか、
でも、最初に伊月さんの「鷲の目(イーグルアイ)」を埋もれさせちゃったのは
本当に申し訳ない(笑)とおっしゃってたのが印象的でしたw
あっ、でも伊月先輩も先週のジャンプで新技お披露目しましたからね!!
とりあえず、しばらくはホークスピアは出てこないことを祈りますw

緑間と高尾の関係性について、2人とも努力してるしお互いが努力していることを知っていると。
基礎練習の積み重ねがコンビ間に出てるし、常日頃一緒にいるのも大事だと。
一緒に練習して、一緒に帰って、一緒にご飯を食べて。
お好み焼きも誠凛メンバーがいるところに合流したけど、
いなかったら、2人でご飯を食べてたわけで。あれが日常なんだなぁと。
無駄に思える時間を共有しているからこそコンビネーションが生まれる!
コンビプレイに関しては、黒子くんと火神くんよりも息が合ってる気がすると。
「秀徳の光と影」と言う言葉が出てきた時は嬉しかったそうですv
というか、たっつんもジャンプ読んでるんだなぁというのにやっぱり感動!!
秀徳コンビは、試合以外の日常も良く描かれていて、その面白コンビっぷりが楽しくって。
制服を着て、教室のシーンまで描かれた敵キャラは秀徳コンビくらいで、
アクの強いキャラばかりの中、普通のほうが目立てるのかなとおっしゃっていたり(笑)

また、緑間は秀徳メンバーとキセキの世代しかコミュニケーションが取れなさそうだけど、
高尾はいろんな人と分け隔てなく話せそうですよねと言う話から、
アニメ2クール目EDの差し替えシーンを観てもそう思ったと。
高尾は青峰と火神と同じチームになったけど、きっと上手くやれそうだし、
この3人は無敵なんじゃないかと思ったそうで!!アニメでも見てみたい!!とおっしゃっていました~。
私も見てみたいです~!!このチームをみたときは、テンション上がりました~!!
いやほんと、アニメで続きをやって欲しいものです!!

黒バスに期待することはってことで、早く誠凛に勝ちたい!!とのこと。
アニメも原作も含めて、秀徳はまだどこにも一度も勝利していないんですよと!!
王者のはずなのにこれはおかしい(笑)と。
確かにそうなんですよね~。
2度誠凛と対戦して、その後は洛山が相手だしw
1度目の誠凛戦も秀徳に誠凛が負ける案もあったみたいですが、
担当さんの「こんなメガネに負けてもしょうがない」っていう一言で、
その後の青峰くんに負ける案になってしまったみたいですしねw
私も、秀徳が勝つところが見たいです!!

ということで、秀徳コンビのインタビュー楽しかったです!!
この記事のためだけに840円出したけど(笑)、まぁ良かったです!!
ってか、アニメ雑誌ってこんなに高かったっけ?とちょっと驚愕でしたw

ちなみにアニメージュ12月号自体は、プリキュア特集でした。

アニメージュ 2012年 12月号 [雑誌]アニメージュ 2012年 12月号 [雑誌]
(2012/11/09)
不明

商品詳細を見る

付録にプリキュアのトランプがついていたり、巻頭でプリキュアがしっかり特集されていました~。

他には、サイコパスで関さんと石田さんのインタビューが載ってたり、
銀魂で、金魂篇について杉田さんと中村さんのコメントがちょこっと載ってたりなどなどあったので、
せっかく買ったので、ちょこちょこ読んでみたいと思います~。

 

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