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【ジャンプ感想】黒子のバスケ 第205Q「わからないんです」 
黒子のバスケ 第205Q「わからないんです」読みました~。
遅ればせながら追記から感想です♪

今回の表紙&巻頭カラーは銀魂でした!!
表紙の、銀さん&白夜叉がカッコよくってテンション上がった!!
目の色が違っていてびっくりしました~!!

銀魂劇場版第2弾の公開は2013年7月6日!!

公式サイトもオープンしたようですし、夏が楽しみです≧▽≦
あっ、劇場版のタイトルの「完結編」はネタとしか思ってませんw
どんな風にいじってくれるのか楽しみだったりw

あと、今週のジャンプ銀魂ちょこっと感想!!(反転で)

銀子さん、かわいいーー≧▽≦
性別転換ネタきたーー!!
劇場版関連のネタがくるかなぁと思ってましたが、全然関係ないネタきた!!
空知先生どうしちゃったの(笑)
2年後編の時にも衝撃を受けましたが(笑)、まさか本編でこんなネタやっちゃうとは
びっくりさせられっぱなしですw
他のキャラも性別逆転した姿が見られるかな♪真選組のみなさん出ないかな♪
と期待しつつ、次週も楽しみです!!

(反転終わり)



始まりました!!帝光編!!
前回は、中学1年生な幼いキセキのみなさんにキュンキュンしていたんですが、
今週になったら、いきなり成長してたりして(笑)と少しドキドキしていたんですが、
みなさん引き続き中学1年生の姿でした♪

バスケ部に入部した黒子くん。
3軍からのスタートで、練習中に吐いちゃったり、レギュラーの試合を応援したり、
昇格テストで2軍に上がれず落ち込んだり。
そんな状況で、1年生で最初から1軍で即レギュラー入りしたキセキのみなさんは
やはり別格として映っていたのかな。
あっ、先週から密に気になっていた灰崎くんは、最近入部したらしいですw
入部して即1軍ってやっぱり、灰崎くんもなかなか実力者なんですね(笑)
ちょっとコワイ奴って言われてましたがw
試合に向かう一軍メンバーの中に、思わずいないか探しちゃいましたw

そして、今回は以前、WC初戦の誠凛VS桐皇戦のときに出てきた黒子くんの
帝光時代の回想シーン(コミックス14巻 124Q)が本編で補完されて描写されてました♪

青峰くんがモテてる≧▽≦

「青峰君と幼なじみなんでしょ?いいなー!彼女とかいるのかな?」
「この前の全中でも大活躍だったし・・・かっこいいよね?」


桃井ちゃんと同じマネージャーの女の子達にキャッキャされてる青峰くん!!新鮮(笑)!!
うんうん、この頃はバスケ大好きっ子のピュア峰くんですからね♪
これがどうしてああなった(笑)

そしてそして、やはり毎回衝撃を与えてくれるこのお方!!

赤司様ーーー≧▽≦

「いつもありがとう 日々チームを支えてくれていることに感謝しているよ」

抱えたタオルを落としそうになったマネージャーの女の子を支えてこの言葉!!
赤司様、紳士ーー(笑)!!

赤司様もいいよねーー!!とw
1年生で副部長で家もお金持ちだしと赤司様も大人気です(笑)

前髪長い、紳士赤司くんが可愛いです!!
だからどうしてああなったと気になってしゃーないです!!
っていうか、赤司君と並んで歩いてた真ちゃんですが、
真ちゃんだってラッキーアイテムを持って手が塞がってさえいなければ、
女の子を支えてあげるくらい自然にやってくれるはず!!と思って読んでたら、
真ちゃん手ぶらでした(笑)ラッキーアイテムどうしたの?

一方、黒子くんと青峰くんの出会いのシーン。
いつか一緒にコートに立とうぜ!!と、
バスケ好きな奴に悪い奴はいねーって笑顔で拳をこつんと合わせる2人!!
ホント良いシーン!!
これを見ると、やっぱり笑顔でバスケをする青峰くんをもう1度見たいと
願っていた黒子君を思い出したり、
そして拳を合わせることができなかった中学時代の試合から時を経て、
再びWCの試合後に拳をあわせた2人を思い出して、うわーんと感動が蘇ります!!
(WCの誠凛VS桐皇戦読み返し中!!やっぱりこの試合は熱い!!)
そんな青峰くんとの出会いもあって、昇格を目指して練習に励む黒子くんですが、
秋季の昇格テストでも昇格かなわず。
さらに監督からテスト下位5人には退部をすすめているとのことで、
退部をすすめられてしまった黒子くん。

がんばってもがんばっても報われない。
手紙のやり取りをしてる友達との約束も、コートに一緒に立とうぜという
青峰くんとの誓いも果たせない。
もうどうしたらいいかわからないんですと泣き崩れる黒子くんに、
胸が締め付けられます。基本、感情表現が少ない黒子くんだけに、もうもう痛々しくって><

そして、チームの役に立てそうにない、とバスケ部を辞めようと思うという黒子くん。

「チームに必要ない選手なんていねーよ」

「たとえ試合に出られなくても 1軍の奴らより文字通り誰よりも遅くまで残って
 練習してる奴が全く無力なんて話あってたまるかよ」

「諦めなければ必ずできるとは言わねぇ けど諦めたら何も残らねぇ」


黒子君の練習する姿を見て、尊敬したし、もっと頑張ろうと思えたと。
青峰くん、いいこと言うなぁ!!名言だと思います!!

そして、さらに体育館に現れた、赤司君、むっくん、緑間君。

「もしかしたら オレ達とは全く異質の才能を秘めているかもしれない」

黒子君の力を見出す赤司くんですね!!

彼と話がしたい、と全員先に帰っててくれないかと促す赤司くん。
何で2人きり(笑)?
2人になった途端、「僕」赤司くんが登場することはないよね?!とちょっぴり慄きつつ(笑)
黒子くんと赤司君がどんな会話、やり取りをするのか続きが楽しみです!!
限界に達して、行き詰ってた黒子くんにとって、
ミスディレクションを見出してくれたであろう赤司くんとの出会いは
ホントに人生が変わるような大きな出来事だったんだろうなぁと思います。
どんな風に描かれるのか楽しみです♪

そして、黒子くんと赤司君、むっくん、緑間君か出会うこのシーン。
コミックス14巻のNG集では、セリフがオレだけないのだよ、、、と言っていた真ちゃんですが、

「まさか彼だと言うのか 6人目(シックスマン)は」

思いっきりモノローグで最後のひきを持っていってくれていたので、
真ちゃん、盛大に驚いていたのね!!ただの無言じゃなかったのね!!と
楽しくなってました(笑)

ということで、次回も楽しみですーー!!

 

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